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プライオリティ・パス 海外旅行

【プライオリティ・パス】ボストン・ローガン国際空港でラウンジ体験

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ボストンのローガン国際空港で乗り継ぎの際に、プライオリティ・パスでラウンジを利用してきました!

ターミナルBにある「Chase Sapphire Lounge by The Club BOS」

ボストンハーバーの眺めやローカルコーヒーと地ビールが楽しめる、アメリカのJPMorgan Chaseが運営するプレミアムラウンジです。

早朝のフライトでしたが朝5時から利用出来たので、出発前に朝ごはんを頂けました!

2026年8月15日より、プライオリティパスでの利用は出来ません

プライオリティ・パスとは

世界145カ国600以上の都市で、1,500カ所以上のラウンジや空港サービスが利用できる会員制サービスです。

ラウンジでは軽食やドリンク、アルコールなどが無料で楽しめ、シャワールームや会議室が併設されているラウンジもあります。

また各地の空港で、ショッピングやレストラン、スパなどで割引サービスなどもあります。

出発前のひと時を、お得に快適に過ごせます。

お持ちのプライオリティ・パスによって、特典内容は異なります。
また利用施設などが変更することもあるので、HPでご確認ください

ジェネラル・エドワード・ローレンス・ローガン国際空港

アメリカのマサチューセッツ州ボストンにある国際空港。

名称はボストン出身の軍人、エドワード・ローレンス・ローガン陸軍少将にちなんだもの。

空港は24時間オープンしてますが、2024年よりセキュリティチェックポイントは夜間閉まります。
乗り継ぎの場合でも、0:30過ぎにはパブリックエリアに出なければなりません。
午前3時位から保安検査所が開くので、再度保安検査所を通る必要があります。

ターミナルBとCの間にありました

Chase Sapphire Lounge by The Club BOS

営業時間

午前5時~午後11時

所在地

ターミナルBとC間のゲートB39 とB40の間

設備

Wi-Fi
アルコール飲料
ソフトドリンク
バリアフリーアクセス
フライト情報
テレビ、新聞
禁煙 
デジタル会員証
マッサージチェア
プライベートバスルーム
授乳室など

主な特徴

高級感のある空間と食事

ビュッフェに加え、QRコードを使った席からのアラカルト注文、バーカウンター、スパなどを提供しています

ラウンジ全体に、厳選されたアート作品

出発便の3時間前から利用できます

実際に利用してきました

朝5時のオープンに合わせて受付へ。

既に数名が待っていました。

フライトチケットとプライオリティ・パスカードを提示します。

広々としてキレイなラウンジで、テーブル席やソファもありました。

大きなバーもありましたが、早朝の為無人でした。

窓際の席を確保してから、食事を取りに行きます。

朝なので朝食メニューなのか、アボカドボウルやフルーツなどが並んでます。

コーヒーマシーンがあったので、カプチーノやラテが飲めて良かったです。

ロスまで6時間半のフライトなので、朝ごはんはしっかり頂きました!

2杯目のコーヒーと、フレンチトーストがおいしかったです。

テーブル席でパソコン開いて仕事している方もいましたが、すぐ出ていく方が多かった印象でした。

搭乗時間が迫っていたので、ゲートへ向かいました。

次回はバーに座ってゆっくりしたいなと思う位、ステキなラウンジでした。

まとめ

プライオリティ・パスでラウンジ体験!

ターミナルBにある「Chase Sapphire Lounge by The Club BOS」

ボストンハーバーの眺めやローカルコーヒーと地ビールが楽しめる、アメリカのJPMorgan Chaseが運営するプレミアムラウンジです。

朝5時から利用出来たので、出発前に朝ごはんを頂けました。

残念ながら、2026年8月以降プライオリティ・パスでの利用は出来なくなりました。

読んでくださり、ありがとうございました。

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  • この記事を書いた人

クリスタル

旅の思い出や海外生活など、ブログに書いてます。

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